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FAQ

よくあるご質問

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サービス・実績

Q
GLASIAOUS(グラシアス)の特徴は何ですか。他のクラウド会計と何が違うのでしょうか。
A

①多言語/多通貨に対応
②Microsoft Azureのセキュアなクラウドを基盤とし、世界中どこからでもアクセス
③会計領域のみならず、受発注までをカバーしたERPパッケージ
④システムだけでは解決できない、国際会計のプロフェッショナルによるサービス/サポートを受けられる

以上がGLASIAOUSの主な特徴です。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は世界のどの国・地域で使えますか。使えない場所はあるのでしょうか。
A

インターネットがつながれば、世界中どこでも使えます。
37か国以上1,900社超で採用実績があります。日本、中国、ASEAN諸国を中心に、インド、ヨーロッパ、アメリカ、アフリカなど、地域を問わずご利用いただいています。詳細はお問い合わせください。
[お問い合わせはこちら]

Q
GLASIAOUS(グラシアス)が使える業種や規模はどのようなものでしょうか。どのようなユーザに利用されているのですか。
A

業種や規模を問わずご利用いただいています。製造業・卸売業・小売業・飲食業などです。規模も売上数億円~数千億まで様々です。
[導入事例はこちら]

Q
GLASIAOUS(グラシアス)と他社製品との比較表はありますか。
A

製品名を記載し、[こちら]からお問い合わせください。開発元より回答いたします。

Q
海外現地法人の会計システムを変えずに、日本本社から数字をモニタリングするためにGLASIAOUS(グラシアス)を使えますか。
A

はい、お使いいただけます。海外現地法人様にてご利用の会計システムからGLASIAOUSにデータをインポートすることで、日本語で必要な形式の財務諸表を出すことが出来ます。
[詳細はこちら]

Q
現在、海外現地法人では記帳代行をしていますが、自社での記帳内製化を検討しています。 そのサポートもしてもらえるのでしょうか。
A

国際会計の専門家であるコンソーシアム会員が内製化をサポートします。
[コンソーシアム会員はこちら]
システム面では、多言語・多通貨対応のクラウド会計GLASIAOUS(グラシアス)を利用することで、段階的に記帳の内製化を行えます。
[コソーシングについてはこちら]

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は海外現地法人だけでなく、日本の本社でも使えますか。
A

はい。海外現地法人・日本本社問わずご利用いただくことで、グループのシステム統一とクラウド化を実現できます。
[事例:グローバルイノベーションコンサルティング]

Q
海外進出を検討しています。どの会計事務所に相談すればよいでしょうか。
A

GLASIAOUSコンソーシアム会員一覧に、対応国やサービス内容を記載しています。ご要望に応じて各会員にお問い合わせください。
[コンソーシアム会員はこちら]

Q
海外現地法人がブラックボックス化しており、「見える化」を進めたいです。どの会計事務所に相談すればよいでしょうか。
A

GLASIAOUSコンソーシアム会員一覧に、対応国やサービス内容を記載しています。ご要望に応じて各会員にお問い合わせください。
[コンソーシアム会員はこちら]

Q
海外の税制や法改正について知りたいのですが。
A

GLASIAOUSコンソーシアム会員による最新のトピック記事を公開しています。
更新情報は毎月メールマガジンでも配信しています。
[メルマガ登録はこちら]

Q
セミナー/ウェビナーは実施していますか。
A

はい。グローバルビジネスの管理・会計を主テーマに、実施しています。
[最新のセミナー情報はこちら]
メールマガジンでは最新情報をお送りしています。
[メルマガ登録はこちら]

Q
GLASIAOUS(グラシアス)はどのような会社が開発しているのですか。
A

東証プライム上場のビジネスエンジニアリング株式会社(B-EN-G)が開発しています。1999年設立、20年以上の実績があるIT企業です。
[ビジネスエンジニアリング株式会社のコーポレートサイトはこちら]

Q
GLASIAOUS(グラシアス)はフィリピンのCAS(Computerized Accounting System)要件に標準で対応していますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)はフィリピンCASの申請を通している実績が多数あります。また、パートナー企業による現地税務当局(BIR)へのCAS申請支援も可能です。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は導入後、仕様変更やカスタマイズを依頼できますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)はSaaSサービスのため、カスタマイズには対応していません。カスタマイズが必要になった場合は、同一システムをパッケージで提供する「mcframe GA」、またはアドオン開発が可能な「GLASIAOUS+(プラス)」へ移行いただけます。いずれも同じシステム基盤のため、移行はスムーズに行えます。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は1契約で複数国・複数グループ会社を利用できますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)は複数国の管理に対応していますが、利用環境は国ごとに必要です。
たとえば4か国で利用する場合は、4つの環境を用意するため4契約が必要になります。あわせて、オプションのグループ管理機能を利用すると、グループポータルからグループ各社の情報を横断的に管理できます。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)はカスタマイズできますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)はカスタマイズには対応していません。ただし、アドオンレポートや標準APIを介した外部システムとのインターフェースは可能です。また、いただいたご要望については、標準機能としての実装を継続的に検討しています。
カスタマイズが必要になった場合は、同一システムをパッケージで提供する「mcframe GA」、またはアドオン開発が可能な「GLASIAOUS+(プラス)」へ移行いただけます。いずれも同じシステム基盤のため、移行はスムーズに行えます。

導入・料金

Q
GLASIAOUS(グラシアス)の利用には月々いくらかかりますか。
A

月々38,000円(税抜)からご利用可能です。
ご利用範囲によりお値段が異なりますので、詳細はお問い合わせください。
[お問い合わせはこちら]

Q
GLASIAOUS(グラシアス)を使い始めるための初期費用はどのくらいかかりますか。
A

初期設定をお客様ご自身でも行っていただく場合、初期費用はかかりません。初期設定支援を行う場合のお見積りについては、お問い合わせください。
[お問い合わせはこちら]

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は申込から何日で使えるようになりますか。
A

最短5日程度でご利用を開始いただけます。導入の流れについては[こちら]をご参照ください。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)のデモは見られますか。
A

GLASIAOUSの利用イメージは[こちらの動画]をご覧ください。
さらにデモをご希望の場合、[こちら]からお気軽にお問い合わせください。ご要望に応じて、対面あるいはweb会議で対応させていただきます。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)のバージョンアップはどのような頻度で行われますか
A

開発元(ビジネスエンジニアリング株式会社)にて、原則として年に2回バージョンアップを行っています。
実際のユーザー様のお声に基づき、単純な機能範囲の拡張だけではなく、入力や使い勝手の良さにもこだわって開発しております。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)の初期設定マニュアルはありますか。
A

はい。GLASIAOUS(グラシアス)にログイン後のWebマニュアルでご覧いただけます。

また費用をかけずに自社で導入できるQuickStartドキュメントセット(動画+マニュアル)のご提供もしております。AI サポートとして、ChatGPT搭載のChatbotをQuickStartと併用いただくことで、より効率的な導入・設定が可能です。

QuickStartの導入事例は[こちら]

Q
各種補助金・給付金等への対応はしていますか。
A

GLASIAOUS(グラシアス)は、2022年から毎年「IT導入補助金」の採択実績がございます。

引き続き各種補助金・給付金をご利用いただけるように進めております。

最新情報については[こちら]をご覧ください。

サポート

Q
GLASIAOUS(グラシアス)のバージョンアップはどのような頻度で行われますか。
A

開発元(ビジネスエンジニアリング株式会社)にて、原則として年に2回バージョンアップを行っています。

実際のユーザー様のお声に基づき、単純な機能範囲の拡張だけではなく、入力や使い勝手の良さにもこだわって開発しております。

Q
オンサイトトレーニングはありますか。
A

はい。内容に応じて有償でのご対応となります。詳細はお問い合わせください。

web経由のトレーニングにももちろん対応しております。
[お問い合わせフォームはこちら]
[TEL:03-3510-1596 平日9:00-17:00]

Q
GLASIAOUS(グラシアス)のサポート体制はどのようになっていますか。
A

ビジネスエンジニアリング株式会社が直接サポートを行う場合は、ビジネスエンジニアリング株式会社が指定する方法に基づいて行い、お問い合わせは原則 24時間365日受け付けております。
コンソーシアム会員の会計事務所等がサポートを行う場合は、各会計事務所等のポリシーによります。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)の操作マニュアルはありますか。
A

はい。GLASIAOUS(グラシアス)にログイン後にWebマニュアルをご覧いただけます。
また生成AIによるChatGPTを搭載したChatbotに問いかけていただくことで、いつでも問い合わせ可能となっており、日々発生するシステムの疑問をスムーズに解消できます。(下図)

 

製品・機能

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は申込から何日で使えるようになりますか。
A

最短5日程度でご利用を開始いただけます。導入の流れについては[こちら]をご参照ください。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)のデモは見られますか。
A

GLASIAOUSの利用イメージは[こちらの動画]をご覧ください。
さらにデモをご希望の場合、[こちら]からお気軽にお問い合わせください。ご要望に応じて、対面あるいはweb会議で対応させていただきます。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)の特徴は何ですか。他のクラウド会計と何が違うのでしょうか。
A

①多言語/多通貨に対応
②Microsoft Azureのセキュアなクラウドを基盤とし、世界中どこからでもアクセス
③会計領域のみならず、受発注までをカバーしたERPパッケージ
④システムだけでは解決できない、国際会計のプロフェッショナルによるサービス/サポートを受けられる

以上がGLASIAOUSの主な特徴です。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)の動作環境を教えてください。
A

Webブラウザとインターネット環境があればご利用いただけます。ブラウザはGoogle ChromeとMicrosoft Edgeに対応しています。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)はどの言語に対応していますか。
A

画面表示言語(キャプション)は、日本語、英語、中国語(繁体字・簡体字)、タイ語、ベトナム語、インドネシア語の7つです(2020年6月現在)。
勘定科目やメモ情報など、入力するデータには、これら以外の言語入力も自由に使用できます。
[機能についてはこちら]

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は連結決算に対応していますか。
A

高度な財務連結には対応していませんが、管理会計的に、グループ会社の財務諸表を統一した形式で比較して出力する機能や、グループ会社の内部取引を抽出する機能がございます。
詳細はお問い合わせください。
[お問い合わせはこちら]

Q
GLASIAOUS(グラシアス)のバージョンアップはどのような頻度で行われますか
A

開発元(ビジネスエンジニアリング株式会社)にて、原則として年に2回バージョンアップを行っています。
実際のユーザー様のお声に基づき、単純な機能範囲の拡張だけではなく、入力や使い勝手の良さにもこだわって開発しております。

Q
クラウド上のシステムということですが、セキュリティに問題はありませんか。
A

GLASIAOUSはマイクロソフト社のAzureを利用してセキュアにサービス提供しています、Microsoft Azureについて、詳細は[こちら]をご参照ください。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)はBCP(事業継続計画)に対応していますか。
A

GLASIAOUS(グラシアス)は、Microsoft Azureのクラウドを基盤としたアプリです。万が一の天災時などでもお客様のデータを保全します。

Q
海外現地法人の会計システムを変えずに、日本本社から数字をモニタリングするためにGLASIAOUS(グラシアス)を使えますか。
A

はい、お使いいただけます。海外現地法人にてご利用の会計システムからGLASIAOUSにデータをインポートすることで、日本語で/必要な形式の財務諸表を出すことが出来ます。
[詳細はこちら]

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は海外現地法人だけでなく、日本の本社でも使えますか。
A

はい。海外現地法人・日本本社問わずご利用いただくことで、グループのシステム統一とクラウド化を実現できます。
[事例:グローバルイノベーションコンサルティング]

Q
テレワーク/在宅勤務に対応していますか。
A

GLASIAOUS(グラシアス)はテレワークに非常に相性の良いツールです。詳細は[こちら]をご覧ください。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)の名前の由来は?
A

General Ledger(GL)+ASIA+Outsourcing(OUS)の略で作った造語です。
リリース当初は会計記帳のアウトソーシング(記帳代行)で利用することを想定していましたが、機能拡充によりグループ全体の会計記帳・受発注までをカバーする、会計&ERPパッケージに成長しました。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)の固定資産管理機能はIFRS第16号(リース)に対応していますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)は、現時点ではIFRS第16号(リース)に未対応ですが、今後対応予定です。使用権資産・リース負債をシステム上で分割管理する機能などの追加を検討しています。対応スケジュールの詳細はお問い合わせください。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)はIFRS(国際財務報告基準)に対応していますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)はIFRSに対応しています。データレベルで複数の会計基準に対応した財務情報を管理できるため、IFRSに準拠した形での運用が可能です。日本基準と並行してIFRSベースの財務情報を出力したい企業にも適しています。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は、日本の税務当局のWebサイトへ直接データを登録できるシステムと連携できますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)は、達人シリーズと連携可能です。その他の外部システムとの連携については、別途ご確認ください。
GLASIAOUSの他システム・サービス連携一覧をご紹介

Q
GLASIAOUS(グラシアス)のERP機能にある在庫原価・製造原価・出来高の記載は、原価計算機能を意味しますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)は、シンプルな製造原価管理機能を備えています。
出来高機能によりBOM(部品構成表)を登録でき、製造実績を入力すると、使用した部品の原価総額がその製品の原価として自動的に管理されます。あわせて、使用した部品は在庫から差し引かれ、完成した製品が在庫として追加されます。さらに、労務費や製造間接費を製造原価へ簡易的に按分する機能や、加工費を製品原価に追加する機能もあります。在庫原価の評価方法は、総平均法・移動平均法・先入先出法(FIFO)・標準原価法の中から選択可能です。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)に生産管理機能はありますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)には生産管理機能はありません。シンプルな生産実績管理機能は実装されています。製造実績を入力してBOM(部品構成表)に従って材料在庫を引き落とし、製品在庫を増やしたうえで、直接材料費分の原価を自動計算したうえで、簡易的なコストドライバーを利用して労務費や製造間接費を配賦して製品原価の算出を行うことができます。生産計画や所要量計算、材料の自動発注などの本格的な生産管理をお求めの場合は、生産管理システム「mcframe」のご提案となります。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は利用中の他システムとAPI連携できますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)はWeb-APIを公開しており、外部システムからAPI経由でデータの書き込み・更新・読み取り・削除を行えます。連携にあたっては、外部システム側でAPIリクエスト機能を開発いただく必要があります。なお、一部の外部システムとの連携は標準で用意しています。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は、自社システムとの連携やデータ抽出のためにデータベースを公開していますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)はデータベースを公開していません。ただしデータ検索の自由度が高く、検索条件を設定して必要なデータを抽出でき、検索結果はExcelやCSVに出力できます。個別の帳票が必要な場合は、個別開発として承ります。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は、勘定科目などのマスタを導入後もCSVやExcelで一括登録・変更できますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)は運用開始後もマスタの一括登録・更新に対応しています。Excelファイルを利用して、簡単に一括アップデートを行えます。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)の勘定科目コードは何桁で設定できますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)の勘定科目コードは、英数字とハイフンを利用して最大20桁で設定できます。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)の勘定科目名は何文字まで設定できますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)の勘定科目名は、最大100文字まで設定できます。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は部門別にデータを出力できますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)は部門別のデータ出力に対応しています。部門に加えて、セグメント・商品分類・プロジェクトなど、最大5つのデータ分析軸を持つことができます。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)の部門コードは何桁で設定できますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)の部門コードは、英数字とハイフンを利用して最大20桁で設定できます。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は部門配賦に対応していますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)は配賦機能を標準で実装しています。部門や最大五つまで設定できる任意の分析軸に応じて配賦処理が可能です。また配賦シナリオを複数登録して、階梯式配賦を行う事も可能です。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は勘定科目の初期設定をExcelからインポートできますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)では、標準勘定科目の設定を用意しており、お客様の希望に応じてシステム設定時に提供をしています。国や業種別に用意があるわけではなく、設定時の参考用としての標準勘定科目となります。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は補助科目一覧をExcelで出力できますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)は科目マスタをExcelで出力できます。ただし補助科目のみを抽出して出力することはできず、主科目を含む科目マスタとして出力されます。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は仕訳ごとにコメントを残せますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)は仕訳ごとにコメントを残せます。伝票摘要・明細摘要のほか、その他のテキスト項目にもそれぞれ記入できます。実務で原票に付箋紙を張るような業務についても、付箋紙機能で色やコメントをつけて登録可能です。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は残高試算表(TB:Trial Balance)をExcelで出力できますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)は、残高試算表(TB:Trial Balance)をExcel・CSV・PDF形式でエクスポートできます。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は買掛・債務(AP:Accounts Payable)モジュール、売掛・債権(AR:Accounts Receivable)モジュールと連携できますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)は、買掛・債務(AP:Accounts Payable)モジュール、売掛・債権(AR:Accounts Receivable)モジュールとGLASIAOUS内で標準的に自動連携します。他システムとの連携については、API連携もしくはファイルのインポートで対応する想定となります。

Q
GLASIAOUS(グラシアス)は英語で帳票やデータを出力できますか?
A

GLASIAOUS(グラシアス)は、英語を含む7言語(日本語、英語、中国語(繁体字・簡体字)、タイ語、ベトナム語、インドネシア語)での出力に対応しています。

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