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2020 06.25Thu
【webセミナー】コロナは“危機”か、それとも“機会”か?~海外ビジネスがアフターコロナを乗り切るために~
Zoom Webinar 東京コンサルティングファーム, ビジネスエンジニアリング,東京海上日動火災保険,㈱東京海上日動パートナーズTOKIO 法人営業部,日本マイクロソフト
テーマ
コロナは“危機”か、それとも“機会”か?
~海外ビジネスがアフターコロナを乗り切るために~
新型コロナウイルス(COVID-19)への各国の対応は、影響の長期化を見越して「感染拡大の抑止」と「経済活動の再開」とのバランスを取ることが主になってきています。
本セミナーでは、アフターコロナの準備として、今、海外進出をしている日本企業が考えるべきこと、変えるべきことについてお話します。後半は、変えるべき方策のひとつとして、クラウド会計を用いた海外子会社管理を紹介します。
日時 2020年6月25日(木) 11:00~(日本時間)
場所・アクセス Zoom Webinar *接続方法は別途ご案内いたします。
講演者

東京コンサルティングファーム 小林祐介 (代表取締役CFO)

ビジネスエンジニアリング  堀 泰大 (クラウド技術開発部 マネージャー)

※お申込み時にご質問や簡単なアンケートを取らせていただき、講義中に回答予定です。

参加費

無料

定員

50名

【プログラム】

10:45-11:00 Zoom Webinar ご利用方法について

11:00-11:40

第一部

コロナは“危機”か、それとも“機会”か?いまこそ経営を見つめ直し、企業変革のとき
~海外ビジネスがアフターコロナを乗り切るために~

 

ビジネスにおけるグローバル化は急速に進んでおり、数多くの企業が販路・製造拠点等を求め海外へ進出をしている一方で、撤退をされる企業も増えているのもまた事実です。

撤退理由としては販路不振に次ぎ、為替変動を含む各種リスク、また、昨今ではCovid-19も新たな危機として立ちはだかっております。

 

今回のセミナーでは、海外進出支援の専門家であり、自らもグローバル企業の経営者として活躍してきた講師が、海外ビジネスにおける「リスクの把握・洗い出し」と「その対応策」に主眼を置き、アフターコロナに向けてまずどのように対応していくべきか、お話をさせて頂きます。

 

<講師> 東京コンサルティングファーム 小林祐介 (代表取締役CFO)

東京コンサルティングファーム 代表取締役 小林祐介

2006年、株式会社東京コンサルティングファーム入社。

界27か国に拠点を有し、海外進出・海外ビジネスの支援を行う株式会社東京コンサルティングファームの代表を務める。同社において財務・会計に関するコンサルティングの実績多数。また、同社中国拠点での駐在経験を持ち、日本側での企業の海外進出支援や各種アドバイザリー等も行い、海外進出に関するセミナー講演多数。

11:40-11:55

第二部

アフターコロナの海外子会社管理 クラウド会計があると何ができる?

海外との人の行き来が制限され、働き方も変わることにより、日本企業は海外事業を日本にいながら、さらに家にいながらにして、管理することが求められてきています。
このための本質的な方策は第一部でお話しますが、第二部では方策のひとつの具体例として、海外でのシステム導入経験豊富な開発者が
「クラウド会計パッケージ GLASIAOUS(グラシアス)」をご紹介します。

実際の画面を紹介しますので、ぜひ自社の会計システムと比べてください。

 

<講師> ビジネスエンジニアリング  堀 泰大 (クラウド技術開発部 マネージャー)

2007年ビジネスエンジニアリング(株)に入社、15の国と地域でmcframe GA(旧A.S.I.A.)導入案件を主導。並行して当該ソフト開発にも参画し、現在mcframe GA及びGLASIAOUSの新機能開発責任者として従事。

11:55-12:00

Q&A

【本セミナーについてのお問い合わせ】

ビジネスエンジニアリング株式会社(B-EN-G) プロダクト事業本部GLASIAOUSイベント担当
Email: glasiaous@b-en-g.co.jp