
| テーマ |
インドへの進出手段として、M&A・独資・ジョイントベンチャー(合弁会社)だけではなく、EOR(現地法人なしで現地人材を雇用できるサービス)やマイクロGCC(グローバル・ケイパビリティ・センター)といった、中小・中堅企業でも実現できる「スモールスタートが可能な進出方法」が注目を集めています。 |
|---|---|
| アジェンダ |
・GCCとは何か?インドGCCの潮流とマイクロGCCという選択 |
| 日時 |
2026年7月23日(木)日本時間 16:00~17:00、インド時間 12:30~13:30 |
| お申込締め切り |
2026年7月22日(水)17:00 |
| 場所・アクセス |
Web開催(Zoom) ※録画や文字起こしなどのツールのご利用はご遠慮ください。 |
| 対象 |
インド進出検討中の中小〜中堅企業の管理部門、経理部門、海外事業担当者・経営企画・事業責任者 等 |
| 講演 |
中山 萌恵 (なかやま・もえ) 立教大学異文化コミュニケーション学部卒業。CWQ認定アソシエイト、キャリアコンサルタント。 大手人材会社でのプロフェッショナル人材の提案営業を起点に、マーケティング・PR・事業企画と活動領域を拡張。2025年1月よりインドに拠点を移し、現在はマーケティングおよびタレントアクイジション事業の開発・運営を担当している。東京都出身。
春山 雄一郎 (はるやま・ゆういちろう) シニアコンサルタント 米国公認会計士 2008年ビジネスエンジニアリング株式会社入社。海外ERP導入プロジェクトに従事し、プロジェクトマネージャーとして15以上の国・地域で80社超のシステム導入と業務改善を支援。 2017年GLASIAOUSビジネス立ち上げに参画、2018年米国公認会計士登録。 現在はGLASIAOUSのASEAN+インドでの展開を主導し、AI関連機能の組み込みをビジネスサイドから推進している。 |
| 参加費 | 無料 |
| 共催 |
株式会社INDIGITAL 株式会社アビタス |

